FAQ よくあるご質問
保険診療、自費診療ともに現金のほか、クレジットカード(VISA・MASTER・JCB・American Express・銀聯・Diners Club・Discover)、電子マネー(交通系IC・iD・QUICPAY)、バーコード決済(PayPay、au PAY、Alipay+等)がご利用いただけます。
発熱の高さだけでなく、元気があるか、水分が取れているかが大切です。 生後3か月未満のお子さんの発熱や、ぐったりしている場合は早めに受診してください。
呼吸が苦しい、意識がおかしい、水分が全く取れない場合は救急受診をしてください。 判断に迷うときは、自治体の小児救急電話相談の利用もおすすめです。
病気の種類や症状によって異なります。 解熱後や登園許可証が必要な場合もありますので、医師にご確認ください。
座薬を入れてすぐに便と一緒に出てしまったら、もう一度同じ座薬を入れても構いません。
しばらく経っているなら追加しないほうがいいでしょう。
薬を飲ませてからおよそ30分以内であれば、もう一度飲ませてみてください。
少量の飲み物や食べ物に混ぜる方法があります。 混ぜてよいもの・避けたほうがよいものがありますので、受診時にご相談ください。
無理に食べさせる必要はありません。 少量ずつこまめに水分をとらせることが大切です。
多くの場合、1~2日で下がる一時的な反応です。 高熱が続く、ぐったりしている場合はご相談ください。
軽い症状で元気があれば様子を見ても構いません。 ただし、咳が長引く、息が苦しそう、夜眠れない場合は受診をおすすめします。
つらそうな時に使用して問題ありません。 無理に熱を下げる必要はなく、元気な場合は使わなくても大丈夫です。